ユーチューバ―が消滅する未来【未来の働き方とは?】

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YouTubeを始めて3ヶ月も経たない私が読んだ本は…
[ユーチューバ―が消滅する未来] !!
なんと自虐的なw

この本は2018年に書かれた本です。
2028年に向けた10年間でYouTubeはグローバル化し、
そして(さらにその後)10年間で、AIによってYouTuberは淘汰されると書かれています。

YouTubeの歴史

2010年にヒカキンさんはYouTube配信を開始しました。
2018年にはめちゃくちゃ稼ぎもあるし、ヒカキンを知らない人はいないぐらい有名人になりました。
「小学生のなりたい職業ランキング」の調査では、2016年に自由回答欄にYouTuberを記載する子が現れて、2019年には1位に!?(調査によって順位は異なるが、どの調査も6位以上にはYouTuberがランクインしている)
おそらく日本人が日本のYouTuberと鬩ぎ合っている様は今が全盛期かな?これからは世界の人達、世界のチャンネルとの戦いです。

YouTubeのグローバル化

日本人(1億2000万人)の市場意識で良かったのが、世界人口76億人が相手になる。

Google翻訳でイメージしてみよう

YouTubeのグローバル化と聞いてもピンとこないかもしれませんが、これはGoogle翻訳などを使用してみればリアルにイメージできると思います。数年前のGoogle翻訳はちょっと可笑しな日本語訳、英訳のイメージでしたよね?今はだいぶ精度が高まっています。私は普段から多用しています。外国の方とメールやチャットをすることができます。Google Chrome では英語のページを全部日本語訳に変換してページを見ることができます。ちょっとばかり分かりづらいですが、読み解けますし、可笑しな日本語も見つかりません。それだけではなく、対面で外国人の方と会話する時にスマホのGoogle翻訳を介せばスムーズに会話を楽しめます。

まずは字幕から同時翻訳され始めている

YouTubeも現時点で字幕表示できます。英語で話している動画に日本語字幕をつけたり、日本語で話している動画に日本語字幕をつけることもできます。他の言語(中国語やタイ語など色々)もあります。
PCのみでできた設定なのに、もうスマホで字幕付きでできるかな??今は字幕ですが、Google翻訳を対面で使用するときのように、音声を変換できるようになるのも、もう今の時点でイメージできます。実装されるまであと1~2年でしょうか?ニッチな言語はなかなかそうはいかないでしょうが、使う人口が多い言語は同時言語変換(吹き替え)がされるようになり、言葉の壁がなくなってきます。言葉の壁がなくなれば、YouTubeはグローバルな舞台で、面白い一握りの動画しか全世界で見られなくなってきます。吹き替えの音声も「アイドルの声」や「ダンディーな声」など選べるかもしれませんね。

最近は芸能人がYoutubeに参戦

最近は芸能人やテレビ局など、資金も技術もある方がYouTubeに参入しています。そこだけを見ても見てもらえるチャンネルを作るのは相当レベル高い戦いですが、それ以上にグローバル化は超レベル高い戦いです。
ただ、芸能人と、グローバル化はまた全然違くて、グローバル化は外国の方が日本の文化、アニメなどに興味を持ってくれたら見てもらえるので、私はその辺を意識していこうと思います。

AIによってYouTuberは淘汰される

グローバル競争の次は、”AI”によってYouTuberは淘汰され始めます。

ペパー君でイメージしてみよう。

イメージしやすいのはみんなご存知ソフトバンクのペパー君。2016年9月、ペパー君と[人工知能学習プログラム]とを組み合わせてけん玉にチャレンジする動画が公開されました。人工知能が少しずつ学習し、腕の動かし方を微調整しながら試行錯誤し、ついに100回目に成功したのです!さらに一度成功した動きを記憶し、失敗しなくなります。このデータを別のペッパー君に読み込めば、ソレが出来るペッパー君の量産が可能です。ロボットが自ら学習できるようになりました!!

それではイメージしてみてください。ペッパー君がスムーズな動きで愛らしい表情で流暢に喋っている姿を。その内容はペッパー君の作り話かもしらませんが、仮想世界で「こんなことがあった〜」とかを、人間が笑う内容のビッグデータを基に話しています。しかもロボットなので、365日24時間稼働できるので1日に数十本の動画を撮ることができます。人間の作る動画よりも精度が高くて面白ければ、みんなペッパー君の動画を見るようになるでしょう。こうして人間のYouTuberは淘汰されていきます。

これらはYouTuberに限った話ではない

これらはYouTuberに限った話ではないのです。
例えば、今私のやっている仕事、「Lagimusim」というプロダクトブランド運営では、どう言ったことが言えるでしょうか?
まさに今、グローバル化の流れがやってきています。Lagimusimは日本国内の商品と比較されていたのが、世界中の良いものと比較されるようになります。
商品の流通において、グローバル化のポイントは3つです。言語・送料・関税です。言語は先程のGoogle翻訳の話で話したように、簡単に実装可能です。送料と関税においては、各国の方針により様々ですが、仮に関税がかからない状況となれば、各国の、例えば日本・東南アジア・ヨーロッパ・アメリカなどを拠点とした倉庫にまとめて在庫を入れてしまえば送料は安く抑えられます。

無在庫販売

最近ではデータだけ入力するだけで商品として販売でき、売れたら現地の工場で生産してそのまま出荷。そうなればもう関税も送料も問題なくグローバル化できますよね。現時点では同じフォーマット、例えばスマホケースなら「同じ材料にオリジナル画像を印刷する」みたいな状態で、材料にバリエーションは出てきたものの、材料や材質や形状に個性のある商品はそれができません。しかし、現地の工場の性能が上がれば可能になってきますよね。例えば3Dニットのような、編み幾が各国の工場にあって、作り方の指示のデータからブランドの個性がある1点の商品を作り出すことができるかもしれません。

製造現場にAIが導入されたら

Lagimusimの主力商品はバッグです。ミシンで縫う作業は、ミシンを縫うことができるロボットが縫製をしてくれるようになります。どのぐらいの数量をといった段取りもロボットが管理して指示を行います。
デザインなどのクリエイティブ部門は大丈夫かと思ったら、そうではありません。売れる商品、人気のある商品、トレンドなどのビッグデータ、ブランドの歴史や思想までも汲み取って、デザインを作り上げてきます。
どんな業界でも同じことが起き、人間の仕事はほぼ100%なくなります。もう笑うしかありません。

すでに人間の職業はAIによって淘汰され始めています。

車の自動運転で、タクシー運転手などのドライバーの職がなくなるのはもう間近です。
役所仕事や税理士や会計士の仕事も、もうエストニアという国ではIOT化して、それらの職がなくなっています。
農業も介護も、ロボットがやってくれます。
不動産業がグローバル化したら?例えばAmazonが物件販売に乗り出せば、日本の不動産屋はなくなります。
建築は?もう3Dプリンターで家が建てられています。

すでにLagimusimの仕事内容でも変化があります。営業と経理です。
営業は、例えばfacebookやGoogleの広告の方がずっと効果的になり、人間は必要なくなってきています。(現状、設定作業が複雑で手間取っていますが)。経理は、クレジットカードや電子マネー、インターネットバンキング等を、会計管理アプリと紐付けておけば毎月見事に管理されています。申告もスムーズです。

「AIに淘汰」をネガティブに捉えた時

もう笑うしかありません。でも大丈夫ですよ、みんな職を失います。順番に淘汰されていきます。
順番が後の方になりたかったら、色々挑戦することが大切かなと思います。ただ、どうせ数年の差。
そこで虚無感に襲われて脱力するのは、まだ早いですよ。だって10年〜30年間ありますから。
仮に30年後にAIが全ての仕事を行ってくれたとき、人間はどうなるでしょう?
1日中ゲームをして遊んでいても、身の回りのことはロボットがやってくれるし、食料も安定供給されているし、車などを所有する必要もないし、「お金がなくなって、食べていけなくなる」みたいな心配はほとんどないんじゃないかなと思っています。
そう思うと、人間は「楽しいこと」「没頭できること」をやればいいだけです。怖がることはないかもしれない。どうしたって変わっていく、今。楽しむしかないですよ!

そんなこと言われても…。怖いですよね。
では、ハッピーなイメージに変換していきましょう!

未来のサブスクリプション

未来のサブスクリプションをイメージすると、未来予測が一気にハッピーになったのでお伝えします。

Amazonのプライム会員

[Amazonのプライム会員]で例えてお話しします。まず、現在の[Amazonのプライム会員]で受けられるサービスは「お急ぎ便無料」の特典以外にも、[prime video](映画やTVドラマが見放題)、[prime music](音楽が聴き放題)、[prime reading](本や雑誌が読み放題)、などがあります。[prime会員]になるためには”年会費¥4,900″ですよ!!さらにAmazonマスタークレジットカードを持っていれば、この年会費も無料になったり、ポイント還元率が高くなったりと特典があります。
整理しますと、「クレジットカードを作れば」などの条件はありますが、年会費は無料なので、Amazonに支払うお金は1円もなくても、ビデオや音楽や本のデジタルコンテンツは聴き放題で読み放題です。10年や20年前、それらにどれだけのお金を払っていましたか?DVD一枚¥3000-、CDや本は一枚¥1500-、それらに毎月いくら支払っていましたか?
今はデジタルの形態のそれらは無料になってしまいました。

なぜ無料で提供されるのか?

それらのデジタルコンテンツは無料で提供されますが、制作費は莫大な金額がかかっています。
「では何故無料なのか?」その話を始めるととても時間がかかりますので、今回は省略しますが、1つの理由として、生活行動のデータを渡しています。データです。何時頃にどこでどういったものを買っているか、どんな頻度でどんな動画を、どんな音楽を聞いているか、そのデータを引き換えに私たちはサービスを無料で受けています。

今、お金と時間があったら何がしたいですか?

ここからは現実ではまだ起きていない、私の架空のイメージをお話しします。

皆さんは今、お金があったら何がしたいですか?

私は、海の綺麗な南の島へ行って、サーフィンなどのウォータースポーツを楽しんで、ちょっと休憩で浜辺のパラソルの下のベンチでピニャコラーダを飲む。みたいな。一通り楽しんだ後は素敵なホテルで美味しいディナーを食べたり、ショーをみたりしたいです。
現実にこれができない理由に、お金以外にもう1つ。私には2人の子供がいます。まだ2歳と5歳です。その子たちの安全を確保して、子供たちにも楽しく過ごしてもらいたい。だから、なかなか現状難しいです。

それができる未来がやってくる

では、今できないそれらを、[prime]のようなサブスクリプションと、AIのロボットが発達している未来だったらどうなっているでしょうか?
日本の家から、車や飛行機に乗って海外へ向かいます。車や飛行機も[prime会員]なので乗り放題です。機内の食事や飲み物のサービスも無料で、空港の飲食店での食事も無料でした。Hotelも[prime会員]なので無料、もしくはエアビーがサブスクになったイメージで、留守中の家を貸し出せば、旅行先の民泊が無料で泊まれます。ロボットが部屋を掃除してくれますし、料理もしてくれます。そんな感じで、海辺のアクティビティーも無料。子供は安全で楽しい場所で遊んでいます、親の顔が見たくなればテレビ電話の進化版みたいなものでいつでも身近に会うことができます。

お金は全然かかっていません。もしもお金というので説明するのなら、毎月30万円を支払っている代わりに、30万円のサービスを受けているイメージです。それでは結局毎月30万円を稼がないといけないと思うかもしれませんが、自分の行動のデータを30万円で買ってくれるなら、生きて生活しているだけで成り立っています。

例えば、私のやりたいウォータースポーツ、やるのにエネルギーが必要ですよね。自分ではやりたくないけど、サーファーが頑張ってサーフィンしているのをボーッと眺めていたいっていう人もいる。ショーが見たい人もいれば、ショーに出演したい人もいる。需要と供給のバランスをAIが計測して、需要のある行動をとっている人にはポイントが溜まっていく、ポイントを多く持っている人はちょっとスペシャルな待遇を受けられたり。
ポイントがなくても、自分の行動のデータだけで、今ぐらいの生活、今よりもいい生活ができる未来。
ポイントがあることによって、競争が楽しい人、今で言うお金持ちになりたかったり、有名になりたいみたいな人も満足して生活ができる未来。

どうでしょうか?
[Amazonのプライム会員]の発展版と、AIロボットを組み合わせて想像するだけで、
なんとも楽園のような生活が待っていると思いませんか?

あと20年ぐらいでしょうか?無理じゃないと思うんですが。

そうなってくれた方が、地球にとってもいい。今の人間の行動を保つには地球が2,3個必要だとか言いまうよね。
適切な量をAIが管理してくれた方がいい。
それより先の未来には、よく映画でAIに人間が管理されすぎて怖い…みたなことが待っているかもしれませんが、今はそれを心配するに値しません。

だから、今、YouTuberという職業がなくなっちゃう、だとか、私のやっているような仕事がなくなっちゃうだとかいうレベルじゃなくて、国という概念すらも変わってしまうかもしれない。
100年に1度の変化のタイミング。
怖がっても仕方ないですよ。
怖がろうとすれば、みんなみんな、怖がることができます。
楽しみましょう、変化のタイミングを。

今すぐ職がなくなって生活できなくなる!

そんな楽観的なことを言うと、20年も持たない、今すぐ職がなくなって、生活できなくなるんだ。未来がそうなるかもしれないが、それまでの期間を生きていけない。そう思う方も、結構大勢いると思います。
ただ、日本には「生活保護」があります。絶対に生活できます。
「生活保護」を頑なに否定する方もいらっしゃいますが、そこを否定すると、それは結構厳しいですよ。生きていけないレベルになります。「生活保護」と言うシステムを受け入れて、一旦楽になりましょう。みんなで寛容になりましょう。

ポジティブになるには

この変化する時代が精神的に辛い方も大勢いると思います。どうやら人間は知らないことを怖がり、ネガティブなことを考えてしまう生き物のようです。知らないことを怖がらない、ポジティブでいられる人に共通していることがあります。
それは、体が強い。元気があること。健康であること。運動して、健康的な食生活を送れば、大丈夫。きっと、笑顔で「楽しいことだけすればいいんだ」と「変化の時代に生きられてラッキーだな」と思える。何よりも健康的で、新しい変化を楽しむ。

私は40分の早歩き山散歩に加えてHIIT(バーピー)を毎日やってサラダなどもいっぱい食べています。変化を怖がらずにチャレンジしていくには「体力」がポイントだと思って行動しています。だから淘汰されようとも、YouTubeという私にとって新しいことへチャレンジし、変化の間に転がっているチャンスを探すということが私にとって面白い。面白がれる間は、それをやっていればいい。

岡田さんの言葉の引用

明治維新や戦国時代という「数百年に一度訪れる、とんでもなく面白い変化の時代」
大袈裟にいうと今は人類にとって3回目の革命の時を迎えている。
1回目が約2万年前の農業革命、2回目が約200年前の産業革命、3回目の今は情報革命。

AIが作る記事はすでにアメリカの大手企業で使われ始めている。AIが動画の編集を始めている。3分くらいのクリップはもう韓国で2018年秋に実験が成功しています。ネットで話題のニュースを見つけてきて、記事に合う動画や写真を見つけてきて、著作権表示も自動作成して、アイドルの声で読み上げたりして、釣りっぽいタイトルをつけて、3分ぐらいに編集して公開、この作業を1秒間に10回できる。

ホリエモンがやっている事が少し分かった気がします

ホリエモンの「楽しいことを全力でやればいい」という言葉がやっと、附に落ちました。
150年前の人から今の私たちを覗くと、「畑仕事をやらないで遊んでばかり」というように見られるでしょう。
私たちが未来を覗くと、きっと遊んでいるように見えることが仕事になっている。
さっきの話だと、「サーフィンを楽しんでいた方がポイントがもらえる」みたいな。
今は娯楽にしか見えないことが、なんだか大切なものになってくる。

ちょうど、今、コロナ騒動で、GMOがいち早くテレワークを普及しました。
4000人を一気にというのは、思い切ったことですよね。3週間以上経過した今、業績は落ちていないようです。落ちるどころか、業績は上がると、私は見ていますが。
仕事が見えるかして、働いているフリをしていたり成果の出ない人が一斉にリストラされ、リーマンショックのような社会が不安定になってくる。そうなると、「不幸だ、不平等だ」とか声を上げてデモなどを行う人が増え、その人達は、目立っている人の足を引っ張ろうとする。「そうならないように、舞台だとか、カラオケだとかの娯楽、HIUというサロンを準備している。」と言っていました。なるほどw

ここで一度整理しましょう。

  • グローバル化にどう向き合っていくか。
  • AIによって仕事の在り方が変わってくる。
  • データに価値がある。
  • 今娯楽に見えていることが、現在認識の”仕事”のようなものになる。
  • 需要と供給がマッチすれば現在の”お金”のような物が手に入る。

私の行動

  • グローバル化に対して日本の強みは何か。自分の強みは何か。
  • 今まさに変化している「インターネットを介するサービス」を取り入れて、学びながら習得していこう。習得してもどんどん変わっていき、やがては今行う作業が無意味となってくるけれども、これをやっていかない限り、何がどう作られているのかが分からない、受け身の人間になってしまう。
  • データに価値があるということを理解しよう。何かヒントが存在している。
  • 今娯楽に見えていることが仕事になるのだから、やりたいことを全力で取り組もう。
  • 純粋に”人を楽しませること”に価値が出てきている。今の感覚で言い換えると「信用」「評価」「フォロワー」が大切。

YouTube

私は動画が資産になると思ってYouTubeを始めましたが、どうやら寿命は短いようです。今日の動画が2~3年保てば良い方でしょう。ただし、過去動画を”今””最新”にアップデートするやり方をするならば、今の動画を利用して、半年後にアップデート投稿を行えば良い。そうすることで、今週に1回が精一杯の私は、週に1回+アップデート動画1回=週に2回の投稿が可能になる。半年後の私はもっと慣れているので週に3回の投稿が可能になっているかもしれません。一般人の私は毎日投稿以上が必須のようです。焦らず、マイペースにやっていきたいと思います。
ひとまず、現状では毎週金曜日の午後7時に、このぐらいのボリュームのある話をします。
あと、「ゼロから作る自分ブランドの作り方」をテーマに、実務的な投稿を公開していきます。実務的な投稿は私にとってのポートフォリオ的な役割となってくれると思っています。

有料動画をやる人のポイント(by岡田さん)

  1. 面白いこと
  2. タメになる事
  3. 元気になる事
  4. よそで聞けない事
  5. 人に話したらウケる

おすすめの本

こちらの本、読みやすいし、かなり面白いです。
今回私が題材とさせていただいたのは、たった1章分のYouTuberに関する部分だけです。全部で8章+序章と終章があります。
目次を読み上げるだけで、どれだけ面白い内容なのかが伝わるんじゃないかな?

  1. 未来格差に備える
  2. 未来格差3大法則
  3. 自分を盛る時代
  4. AIがユーチューバーを淘汰する
  5. アイドルは新時代の貴族になる
  6. Amazonが不動産へ進出
  7. バーチャルとリアルの恋愛の境界が消える
  8. AIロボットが家族の代わりに
  9. 人工知能が政治を変える
  10. 未来の幸福論

ユーチューバ―が消滅する未来 2028年の世界を見抜く (PHP新書)

岡田斗司夫さんに敬意を込めて。
今は岡田斗司夫さんの本「評価経済社会」を読んでいます。YouTubeの“岡田斗司夫チャンネル”もおすすめです。

Good life , Good create.
木村菜乃香でした。

毎週金曜日夜7時〜YouTube配信していますー!